元気のひけつ

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健康になるための様々なヒントをどうぞ。

自然に合わせ、けがなく 用具も充実、増える中高年サーフィン 2015年7月22日

いよいよ夏本番。近年、新たにサーフィンを始める、あるいは若い頃に経験しカムバックする中高年が増えています。自然が相手のスポーツだけに、注意点もあります。 日本で最初のサーフィン大会が開かれ、国内の発…続きはこちら

肩こり腰痛防ぐ、正しい椅子の座り方 あごを引き、頭を真上に  2015年7月15日

日本でオフィスワークをする人は労働人口の4割近くなのだそうです。そんなオフィスワーカーが仕事で使う椅子と机。健康を保つため、何に気を付けたらよいでしょうか。 □ □ 「姿勢の悪さから肩こりや腰痛を訴…続きはこちら

「夏こそお風呂」でリフレッシュ むくみ解消、快眠効果も 2015年7月 8日

梅雨の季節を迎えました。外でスポーツするにも雨が気になるし、ジメジメして不快指数もうなぎ登り。それでも、家の中には、癒やしの空間・お風呂があります。入り方次第で、ダイエット効果もあるそうです。 「夏…続きはこちら

「夏の冷え」こう防ぐ 運動・リラックスも大事 2015年7月 1日

東日本大震災後の節電ムードも薄まったのか、「職場に冷房が入る季節は、寒くてつらい」という人もいます。体の不調につながりかねない「夏の冷え対策」を考えてみました。 □ □ 飼育しているネズミは、冬にな…続きはこちら

おいしい減塩料理 「見た目でも満足」工夫  2015年6月24日

「日本人は塩分をとりすぎ」とよく言われます。塩を控えたいと思いつつ、「おいしくなさそう」と一歩を踏み出せずにいる人も多いのでは。ここ数年、減塩料理を提供する飲食店が少しずつ増えています。まずは外食で…続きはこちら

「ホルモン力」高めて快適な生活 2015年6月17日

46歳で乳がんを経験したタレントの山田邦子さん(55)は、「ホルモン力」に注意した生活で体調を取り戻しました。心身ともリラックスして、楽しいと感じているときに、いいホルモンがたくさん分泌されるという…続きはこちら

糖尿病、発症しにくく コーヒー「1日3~4杯まで」が目安 2015年6月 6日

コーヒーをよく飲む人が発症しにくい病気がある、という研究結果が増えています。国内の最新の研究では、死亡リスクが低いと報告されました。一方で、飲み過ぎに気をつけないといけない人もいるようです。 □ □…続きはこちら

愛着持てる色・形選ぶ ランニング用腕時計で「やる気」を維持 2015年5月27日

ダイエットや体力づくりのため、ランニングを始めたけれど、さぼりがちになってませんか? 走るコースや速さを測り、やる気の維持にも役立つランニング用の腕時計が増えています。 □ □ ランニング用をうたっ…続きはこちら

1日15分日光浴も大事 日焼け止め工夫し、紫外線とつき合う 2015年5月20日

5月から8月にかけて、太陽からの紫外線が1年で最も強い時期。日焼け止めや日光浴など、紫外線とのつきあい方をまとめてみました。 □ □ 紫外線が肌に当たると、肌の浅い部分(表皮)で活性酸素ができ、細胞…続きはこちら

野菜スープで健康的にダイエット  2015年5月13日

もうすぐ夏。本格的な薄着の季節を前に、ダイエットを考えている人も多いのでは? しかし、無理な減量は禁物です。今回はバランスの良い食事で健康的にやせる「野菜スープダイエット」に注目してみました。 □ …続きはこちら

使用法守りトラブル防ぐ 中高生で増えるコンタクトレンズ 2015年5月 6日

中高生を中心に、コンタクトレンズ(CL)を使う子どもが増えています。眼鏡よりも視野が広く、見た目もよいといった利点が魅力ですが、使い方を誤ると目のトラブルを引き起こしかねません。CLとの上手な付き合…続きはこちら

だしが命、満足度アップ 減塩・低カロリーは病院食に学べ 2015年4月29日

病院が入院患者らに出す食事のレシピをまとめた料理本が人気です。評判の病院で、おいしく減塩や低カロリーを達成するためのコツを聞きました。 □ □ 「かるしおレシピ」シリーズで知られる、国立循環器病研究…続きはこちら

マダニを防ごう 肌の露出減らすのが肝心 「怖い感染症」を媒介 2015年4月22日

レジャーに山菜採りと、野外に出る機会が増える季節。楽しい思い出にするためにも、蚊やハチなどの昆虫類、ダニやクモなど昆虫以外の節足動物による虫さされは避けたいもの。特にマダニには注意が必要です。 □ …続きはこちら

ウオノメ・タコ、正しく歩いて防ぐ 2015年4月15日

春めいてきました。裸足になる機会が増えますが、足の裏のウオノメやタコが気になります。なぜできるのでしょうか。予防法はあるのでしょうか。 □ □ 「足の裏の一部分に強い圧力がかかり、すれると皮膚の内側…続きはこちら

「食事で摂取」ならOK ビタミンE、サプリだと「過剰」の恐れ 2015年4月 8日

ビタミンEは食事などから取らなければならない必須の栄養素です。不足すれば不妊や肌荒れなどの原因になります。一方、過剰に取ると健康によくないという研究報告も近年見られます。 □ □ 昨年、米政府の諮問…続きはこちら

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