元気のひけつ

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健康になるための様々なヒントをどうぞ。

過度な刺激、炎症のもと 「背中のニキビ」解消し、夏を楽しむ 2014年7月24日

【金島淑華】 夏だから水着や背中が大きく開いた服を着たい。でも、背中のニキビや跡が気になる。そんな理由で露出をためらってしまう人が少なくないようです。  背中のニキビに限定したデータは少ないが、虎の…続きはこちら

「背浮き」で助けを待つ 「浮き具」も用意し、安全に水遊び 2014年7月16日

【錦光山雅子】 夏到来。海や川など、水辺で遊ぶ機会が増えます。一方、水難が多発するのもこの時期。事故を減らそうと、水に浮かんで助けを待つ方法やライフジャケットの着用が広まっています。  6月下旬、新…続きはこちら

歌に合わせて座り立ち 「貯筋」運動で無理なく筋肉量を維持 2014年7月 9日

【鍛治信太郎】 高齢者が健康な生活を送るためには筋力の維持が大切です。14年前、朝日新聞の「元気」面で紹介した「貯筋」運動が全国に広まっています。  「使えばなくなる お金の貯金 使ってためよう 筋…続きはこちら

目の筋肉、コリほぐして 画面見過ぎの「疲れ目・乾き目」を改善する 2014年7月 2日

【辻外記子】 朝から晩まで、スマートフォン(スマホ)やパソコンの画面を見ていると、目がしょぼしょぼ。乾いて疲れます。何とかしたい、と改善法を探りました。  「疲れ目の原因は、ピント調節をする毛様体筋…続きはこちら

病院リストで危機管理 急増する単身赴任、健康を保つには 2014年6月25日

【野瀬輝彦】 家族と離れて暮らす単身赴任者が増えています。2013年の総務省の推計では全国に約99万人。10年前に比べ約16万人も増えました。特にシニア層の増加が目立っており、健康面が不安な人も多い…続きはこちら

「食事の補助」には便利 野菜ジュース、上手に活用する方法は 2014年6月18日

【福宮智代】 この春から科学医療分野の担当になり、専門的な話に日々頭を痛め、家でゆっくり食事をする余裕もありません。せめて、不足気味の野菜を手軽に補えないものかと、野菜ジュースを飲み比べてみました。…続きはこちら

リズミカルに屈伸運動 「けん玉で健康作り」ひそかなブーム 2014年6月11日

【佐藤建仁】 けん玉が米国の若者たちの間で「かっこいいスポーツ」として人気を博し、国内に逆輸入されてひそかなブームになっています。けん玉をエクササイズに取り入れる試みも始まっていると聞き、体験してみ…続きはこちら

あなたもできるシックハウス予防策 室内の「化学物質」除く 2014年6月 4日

【神田明美】 建物の中にいると、頭痛や、目がチカチカ、のどがひりひりすることはありませんか。化学物質が原因かもしれません。壁や床、家具、殺虫剤など、周りには化学物質があふれています。健康に日常生活を…続きはこちら

遊び感覚で体幹鍛える バランスが大事「インラインスケート」 2014年5月28日

【勝見壮史】 氷上を滑るアイススケートではなく、地面を滑る「インラインスケート」をご存じですか? 一年中楽しめ、バランス感覚や体幹を鍛えられるスポーツとして、授業に採り入れる学校も少しずつ出てきてい…続きはこちら

環境整え、泣き所に集中 積極的に涙を流す「涙活」でストレス解消 2014年5月21日

【合田禄】 涙を流したら、気が楽になった――。そんな経験をしたことがある人は多いと思います。「最近、泣いていない」「なかなか、1人では泣けない」という人たちのために、自ら進んで涙を流しに行く活動「涙…続きはこちら

まずは筋力トレーニング めざせ太らない体!基礎代謝の向上がカギ 2014年5月14日

【小林舞子】 若い頃より食べる量は減ったし、通勤や買い物でそこそこ歩いてます。それなのに、太っていっている――。年齢を重ね、そう感じる人も少なくないのでは。エネルギー消費の仕組みを知り、バランス良い…続きはこちら

ストレス解消にも効果 声がよく通る腹式呼吸での発声法を学ぶ 2014年5月 7日

【岡崎明子】 よく通る力強い声で話す人は、同じ言葉を話しても、説得力が増すような気がします。近頃は、仕事で大勢の人前で話す機会も増えてきました。どうしたら「いい声」が出せるのか。専門家に習ってみまし…続きはこちら

池田の健康習慣が効果的 20歳までスリム、以後に体重増加は要注意 2014年4月30日

【今直也】 職場などで定期的に受ける健康診断。体重の増加には一喜一憂してしまいます。私もそうですが、20歳ごろはスリムな方だったのに、働き始めてから大幅に体重が増えて戻りません。そんな人はもともと肥…続きはこちら

オイルと綿棒でやさしく 気になるへそのゴマ、取ってもいいの? 2014年4月23日

【武田耕太】 子どものころに、へそのゴマはおなかが痛くなるから取ってはいけない、と言われた記憶があります。本当はどうなのでしょうか。放置しておいてもいいのでしょうか。考え出すと気になって、風呂場で視…続きはこちら

歩幅やリズム感に注目 元気に歩き続けるセーフティーウオーキング 2014年4月16日

【桜井林太郎】 街や山へと出歩くのが楽しい季節になりました。でも40代に入ると、ひざや腰を痛めることも。いつまでも元気に自分の足で歩き続けるため「セーフティーウオーキング」の提唱者に、そのコツを聞き…続きはこちら

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